医療科目
一般歯科
矯正歯科
口腔外科
審美歯科
インプラント
アンチエイジング
美容歯科
■所在地・連絡先
アリーナデンタルクリニック
〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜3-18-20 パシフィックマークス新横浜1F
電話:045-471-0468
FAX:045-471-1649
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■アクセス方法
JR横浜線、東海道新幹線
新横浜駅より徒歩3分
横浜市営地下鉄新横浜駅出口7出てすぐ アリーナ通り新横浜国際ホテル本館隣
■携帯サイト
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アンチエイジングについて
アンチエイジング
について
アンチエイジング(抗加齢)はただ見た目だけの若さ、美しさを追求するものではありません。
からだの内面から本当の意味の若さをひきだすことが必要です。
そのためには、年齢と共に低下する免疫力を高めることが、一番大切と考えます。
歯科治療は勿論のこと、全身状態の向上も大事な治療のひとつです。
歯、皮膚、全身状態のトータルなアンチエイジングを目指します。
・
Lacdent
日本アンチエイジング歯科学会認定医
山中 浩明
プラセンタについて
■飲むプラセンタ療法
「ラエンネックP.O」とは
ヒューマンプラセンタ「ラエンネックP.O.」は、胎盤から抽出した細胞増殖因子やサイトカインを粉末にしてカプセル状にしています。
2カプセルの服用で注射薬のヒューマンプラセンタ、1アンプル(1本)と同等の効果があります。「ラエンネックP.O.」は注射が苦手な方でも気軽に服用して頂ける、「飲むヒューマンプラセンタ」です。
■プラセンタとは?
胎盤のことをプラセンタといいます。
母親の体内で胎児と母体をつなぎ胎児を育てる臓器ですが、もともと女性の体に備わっているものではなく、受精卵が子宮内壁に着床して初めてつくられる臓器であり、役目を終えると出産とともに母体外に排出される短期的な臓器です。受精卵は、わずか10ヵ月の短期間に重さ約3kgもある赤ちゃんへと成長しますが、この驚異的な生命を育むのが胎盤の役割です。
胎盤の薬効は世界中で古くから注目され、とりわけ
滋養強壮薬、若返りの薬
として珍重されており、多数の漢方薬等にも配合されてきました。
■プラセンタ療法とは?
胎盤(プラセンタ)から抽出されたエキスの有効成分を、注射、内服などにより治療に用いる療法の総称を
“プラセンタ療法”
といいます。
新陳代謝を促進、自律神経やホルモンのバランス調整、免疫・抵抗力を高める
等、様々な薬理作用をもっています。
■プラセンタの美肌作用
美白:
シミの元であるメラミン色素の生成を抑えるとともに、シミ・くすみを取ります。
保湿:
高い保湿力で、長時間しっとりした肌を維持します。
細胞の増殖再生:
ダメージを受けた細胞を修復し、新陳代謝を高め、ターンオーバーを正常化し、健康な肌を作ります。
コラーゲンの生成促進:
肌の弾力を決めるコラーゲン生成を支えます。
血行促進:
末梢の血行を促し、冷え性を改善したり健康で美しい肌を作ります。
抗酸化作用:
老化の原因となる活性酸素の発生を抑えたり中和したりします。
抗炎症作用:
ニキビや赤み、かゆみなどの炎症を抑えます。
抗アレルギー作用:
免疫システムを調整回復し、アレルギー反応を抑制します。
免疫賦活作用:
免疫力を高め、強く健康な肌を作ります。
アミノ酸の補給:
皮膚細胞のエネルギー代謝を高め、細胞再生の材料を補給します。
■アンチエイジング
アンチエイジング=
老化防止、若返りを意味する言葉ですが、老化が原因で起こる病気が近年増え続けています。
外見はもとより内面からもいつまでも若々しく健康な体づくり・・・
プラセンタは、アンチエイジングとしてもその一役を担っています。
一般に年を重ねるにしたがって、全身の機能が低下していきます。これは一つの器官の機能が低下している状態とは異なるため、単一の効果を期待して研究開発された薬剤によっては治療することができません。
プラセンタは多数の生理活性物質が自然のままの状態で混和しているため、全身の器官の機能低下を補う力を持っています。
また、老化の大きな特徴は、全身の細胞数の減少です。様々な細胞増殖因子を合成・分泌して胎児を育むプラセンタは、新しい細胞を作って老化した身体を細胞レベルで若返らせます。
■プラセンタ療法の効果
内科系:
肝機能の改善:肝炎・肝硬変、慢性胃炎、胃潰瘍、胃弱、十二指腸潰瘍、
潰瘍性大腸炎、糖尿病、高血圧、低血圧、気管支喘息、慢性気管支炎、貧血、
慢性疲労、習慣性便秘
婦人科:
更年期障害:動悸・息切れ・不眠、月経困難症の改善、便秘、冷え性、生理痛、
不妊治療、乳汁分泌不全、高プロラクチン血症
皮膚科:
アトピー性皮膚炎、発毛促進、じんましん、湿疹、ケロイド、シミ、そばかす、
しわ、たるみ、ニキビ、美容・美白・若返り
耳鼻科:
アレルギー性鼻炎、メニエール病、花粉症
整形外科:
慢性関節リウマチ、変形性関節症、関節炎、神経痛、腰痛、五十肩、肩こり等
泌尿器科:
前立腺肥大、膀胱炎
眼科:
角膜炎、アレルギー性結膜炎、視力低下、白内障
歯科:
歯槽膿漏、歯周病、顎関節症
精神神経科:
うつ病、神経症、自律神経失調症、不眠症
その他:
精力増進・滋養強壮、疲労倦怠改善、男性・女性ホルモンバランスの調節、
虚弱体質、病中・病後の体力回復、強壮、風邪予防
医師が開発した次世代スキンクリーム(LUMIXYL)
■ルミキシル(LUMIXYL)とは
スーパースキンブライトクリーム
ルミキシルは、スタンフォード大学の研究チームにより開発された画期的で全く新しいタイプのスキンブライトニング・クリームです。
ルミキシルは、アミノ酸「ルミキシル・ペプチド(デカペプチド12)」 から作られています。
この「ルミキシル・ペプチド」が肌のメラミン生成(くすみ等の原因)に関わるチロシナーゼと呼ばれる酵素の働きを防ぐことで、美肌効果、肌の透明感、肌の輝き(ブライトニング)がアップします。
(発表資料より)
くすみのない、透明感のある美しい肌へ
■安心して毎日出来る、お肌のスーパーブライトニング
エモリエント効果:
ルミキシルには、皮膚に潤いと柔軟性、栄養分を保たせる効果(エモリエント効果)があります。このため、使用した後に肌がカサカサするようなことがありません。
使い心地の良さ:
美白目的で使用される多くの医療用クリームが、使用時にヒリヒリ感や不快な香りを伴うことがありますが、ルミキシルは滑らかな質感で、伸びが良く、毎日使用することが出来ます。ほぼ無臭です。
全ての肌質の方へ:
ルミキシルは他の美白製品とは異なり、刺激性アレルギー反応を誘発しないことが確認されています。様々な肌質の方に安心してご使用頂くことが可能です。
長期に使用しても安全:
多くの美白製品の場合、長期間使用することで赤みが出たりヒリヒリすることがあり、長期間の使用が出来ないことがあります。ルミキシルは、このような心配がありませんので、安心して長い期間ご使用頂けます。
■美肌のための毎日のお手入れ
・加齢や紫外線によるシミが気になる
方に
・くすみのある肌に
・肌のトーンのむらが気になる方に
■ご使用方法
・朝晩の洗顔後に適量を手に取り、気になる部分に
のばして塗布してください。
・日中はSPF30以上の日焼け止めを使用してくだ
さい。
・変化を実感して頂くために、1ヶ月〜2ヶ月以上
の継続したご使用をお勧めいたします。
インプラント治療には、体のチカラ(免疫力)も大切です。
オペ前から免疫のチカラを高めておくと、抜歯やオペをしたときの
“傷の治りが早く、傷口もキレイになり、経過が順調”です。
日常生活で見てみましょう。
切り傷ができても、時間が経つとカサブタになって自然に治ります。
それは、体が「治ろう!」とするチカラがあるからです。
これこそが“免疫力”!
こんなにいいことがあるのです。
では、免疫力を高めるには、どのようにしたらいいのでしょうか。
ポイントは・・・
オペ前は緊張せず、安心してゆったりとした気持ちでお過ごしください。
ずっと自分の歯で過ごすポイント
●
プラークの中にいる、
細菌の力と、からだの抵抗力がつり合っていれば、歯周病にはかかりにくい。
●
免疫力(抵抗力)を高める習慣を続けると、ずっと自分の歯で過すことができます。
その他各種サプリメント、メディカルコスメについても、アドバイザーがご紹介します。
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